三樂文庫
自閉症の僕が跳びはねる理由
2026.10.16
自閉症の著者の語りが、気持ちがよくわかりました。
私は自閉症自体、ほとんど知識なく「多分、この人は自閉症なんだろうなぁ」と曖昧に
決めつけていました。
改めて、「普通の人」という定義が崩れました。
みんな、大事な人、大事な命なんだなぁ。
この記事をシェアする
文章・写真: 三樂編集部

Instagram
Pinterest
