三樂文庫
桂離宮 修学院離宮
2026.02.18
ブルーノ・タウト「忘れられた日本」に感銘し、まだ未訪問であった桂離宮・修学院離宮を
訪れることになった。
性格上、先に内容を把握したくこの本を手にした。
季節は早春。
さて、どんな驚きを受けるのだろう。
今から待ち遠しくページを捲る。
すでに2022年文庫No.82にて「月と日本建築 桂離宮から月を観る」をご紹介したが、
残念ながら月を観る参観ではないが想像してみよう。
桂離宮 修学院離宮
- 三樂文庫No:165
- 著者:京都新聞出版センター
- 出版社:京都新聞出版センター
- 発行日:2004年10月30日
この記事をシェアする
文章・写真: 三樂編集部

Instagram
Pinterest
